2020年07月25日

人生は耐えて忍んでまた耐えて忍んで耐えてまた忍ぶ? 一体何処まで耐え忍べばええんでしょうかね?

世界も日本もコロナウイルスの出現とその感染拡大の為に大パニックになって?既にもう半年余りが過ぎ去りました。
私達日本人は元より人類が初めて遭遇した新しい時代のウイルスとの共存状態です。恐らく今後とも数年間以上に渡ってこれ等の未知のウイルスとの共生の生活が継続して行かざるを得ない状況となって来ました。

考えても見ればエエと思います。我々日本人は言うに及ばず人類そのものがあたかも、地球上で人類こそが一番優秀な選ばれしモノ達なのだという余りにも自分勝手で思い上がった考え方が招いた自業自得の所業であったのです。
もはや地球と言う惑星はもう既に全ての面で飽和状態になって来ているのです。海も山も自然界全てが人類の身勝手な開発と言う名を借りた地球環境破壊行為によってでズタズタに切り裂かれてしまっているのです。

今や新型コロナウイルスの感染拡大と集中豪雨や今後必ず襲って来るであろう台風や最悪のシナリオは突然に襲って来る地震が重なればもはや日本は間違いなく完全に破棄されてしまう事でしょうね。今夜のヒゲ親父でした。

posted by ヒゲ親父 at 21:58| Comment(0) | 日記

2020年07月17日

去る者は追わず!さりとて?来る者は拒まず。しかし、一旦袂を別つと双方が合意して決断した以上は2度目は無い。其れが、ヒゲ親父の流儀です。

コロナウイルス感染拡大は留まるところを知りません。今日は7月17日(金)です。香川県も昨日は一気に10名もの陽性患者が出現して県内は大パニック状態です。

現状の新型コロナウイルス感染拡大は今後も終息する気配は殆んど期待が出来ないとヒゲ親父は考えています。ある意味で?今回の新型コロナウイルスの出現は科学万能並びに経済的な富の獲得を最優先して来た現代人への神からの警鐘と試練だとヒゲ親父は捉えています。

人間なんて大宇宙や大自然界から比べれば?所詮は何と無力で取るに足らない本当に小さなゴミのようなカケラでしかない存在だと悟るべきだと思います。

今の世の中は本物と偽物が混在しながら、時と場合によっては?むしろその場の雰囲気や状況を巧妙にも自分に有利に導く術に長けたむしろ偽物に近い実力と能力しか持ち合わせていない?限りなく偽物に近い輩が本物面してのさばり歩いているのが今の世の中の本当の姿の様に思われます。日本人としてのアイデアを今一度想い起して見て下さい。小賢しい偽物の悪辣な悪知恵を磨く暇があるのなら?もう一度初心に帰って真の揺るぎの無い本物の実力を我が身に付ける努力を継続して行こうではありませんか。今夜のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 18:30| Comment(0) | 日記

2020年07月13日

やがていつの日にかキット全てが一気に変わる時がやって来るであろう!

1週間ぶりの日記です。一体いつまでこんな雨の天気が続くのでしょうか?もうエエ加減に雨が止んで欲しいです。毎日毎日新型コロナウイルス感染拡大のニュースと?梅雨と言うのに九州地方を襲った連日に渡る集中豪雨の凄まじいまでの被害の実際を伝えるニュースバカリです。

確かに不運にも被害に遭われて苦しんで居られる皆様方には心よりお見舞いを申し上げます。キット日本国中の皆様方も被災をされた九州地方の皆様方も物凄い心身のストレスと欲求不満をず〜と心に抱え込んで生活している事と拝察致します。お察し申し上げます。今や日本国中の人々の心も身体も疲れ果てて荒み切っている様に思われます。従って非常に辛い事ですが?全国民が精神的な余裕を失い、同時に他人を許すと言うような寛大な精神も持ち合わせていないような人間に成り下がって来ているようにも思われます。

例えは悪いですが?丁度振り込め詐欺に手を染める連中の様な?真面目に働くことが嫌いで?ずる賢い人間の屑の様な人物に成り下がって行くような人間が急増して来ている様に思えてならないのです。つまり、いざ相手に隙が有れば他人のミスや失敗に付け込んで金品を強奪したり?或いはまた違った局面では相手の弱味に付け込んで自分の立場をより有利に導こうと言う様な良からぬ策略をめぐらす油断も隙も無い「悪辣な輩」が至る所で出現して来ている様に思います。

国破れて山河在りと申します。新型コロナウイルス禍が下火になったり?梅雨時や夏場の大洪水や台風が過ぎ去った後には心身ともに荒廃して堕落して魂を抜かれ様な日本国民バカリが急増する様な社会にだけは成って欲しくないと願っています。必然的にその様な国民が増えればやがては日本国はアジア地域でも3流国家以下に落ちぶれ果てる事であろう?断じてその様な情けない国にはなって欲しくありません。今夜のヒゲ親父でした。

posted by ヒゲ親父 at 17:51| Comment(0) | 日記