2020年11月24日

今のママの低俗な国民の意識では?やがて30年後には?日本はアジアの3流国家に成り下がって居るであろう?

今日は連休明けの11月24日(火)です。今年も残りは40日足らずとなりました。今や日本国民の民度の低下が叫ばれて久しいです。しかし、一向に平和ボケした我が日本人はいまだに低俗でノー天気な危機意識が著しく欠落した国民バカリが目につきます。

一番の原因は与野党を含めての政治家達の国家観の欠如と日本国の現状と将来に対しての危機意識の欠落ぶりです。しかし、それ以上にダメなのは大手マスコミの報道姿勢です。低俗で低能な番組ばかりを創っています。特に政治評論家や知識人と称する人達の過度な政府寄りの言論や世論の誘導姿勢です。しかもこれらの知識人と称する人達の人間性はまさしく世渡り上手な人達ばかりで余り人間的には尊敬できない人達が目立ちます。

今の日本の大手マスコミやテレビ関係者と称する報道機関を牛耳る関係者達の独善ぶりには本当に眼に余る事バカリです。テレビ報道や新聞を通して彼等のような仲間達だけが寄り集まって?一方的に偏ったニュースを意図的に国民に情報発信をしています。しかし、この様な報道とは異なる情報の存在も片方の事実や真実として双方向に国民の側には提供されるべきだとヒゲ親父は考えています。

この様な大手報道マスコミによる恣意的な国民世論の誘導操作が?果たして国民の正しい選択に役立つと言えるのでしょうか?彼等大手マスコミ報道に携わる彼等の伝える情報や考え方が絶対的に正しい本当の情報なのでしょうか。大いに疑問に想えます。

真実の報道の在り方や偏った報道に対しての勇気のある反論や批判をする事さえ拒否して大多数の御用評論家達の存在こそがこの国を危うくしている様に思います。彼等の存在こそが低俗でノー天気で自分自身の力で考える事を放棄した日本国民を量産している元凶の様に思います。

さて我々団塊世代の老人たちが完全に死に絶えた後の日本国の人口の極端な減少は紛れも無い真実です。従って今後30年も経過すれば間違いなく著しい国力の低下となって全国民に跳ね返って来る事でしょう。つまり今後の日本は人口の減少は避けられません。従って間違いなくGNPは必然的に落ちて行く事でしょう。このための打開策は今後の日本は従来にも増して国民一人一人の教育レベルを着実に上げて行く必要があります。

其れと同時に国民自身も物質的並びに経済的な裕福さが即人生の幸せの一番のバロメーターで有ると言考え方をそろそろ根底から改める必要があると思います。つまり物質欲との決別の発想と同時に人生を有意義に過ごすための精神的な新たな価値観を日本国民全体で産み出す必要が有る様に思います。其の為には日本の自然環境に再び目を向ける必要が有ると考えています。

例えば必要以上の大きな家に住み?沢山の車を所有する生活こそが人生の成功者としての一番の目標だと言うような?考え方から卒業する事です。つまり物質欲や経済的な裕福さだけを追い求める人生の生き方から早く脱却すべき時が迫って来ているように思います。此れからは、他人を羨んだり嫉んだりすることを止めて?自分自身が幸せだと感じられる生活態度と生活様式をキチンと維持をする発想と考え方を芽生えさせて行きたいものです。即ち、我が身の丈に応じた生活態度と様式を常に堅持する姿勢こそが重要だと言いたいのです。
今夜のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 22:48| Comment(0) | 日記

2020年11月18日

今日は11月とは思えない程の暖かさです。

今日は11月18日(水)です。今年ももう残り40日余りとなりました。今日の高松市は11月とは思えない程の暖かさです。日中の気温は23度近くもありました。コロナウイルスの感染拡大は依然として衰えを見せません。

ヒゲ親父の右の股関節の激しい痛みは全然回復の兆しは見えません。痛みの度合いは益々酷くなるバカリです。今や痛み止めの座薬や経口の痛み止めを飲まない日にはとてもじゃないが?まともには歩く事さえママなら無い状況です。杖を手放せない状況です。本当に困り果てています。

いろいろとストレッチや関節を動かす軽い体操等を自己流で行っていますが?殆んど効果がありません。ヤッパリ一番の効果は睡眠をとる事が大切だと近頃は気付いて来ました。理由は夜中にも1時間おきに痛みで目が覚めます。従って昼間に少しづつ時間を見付けては仮眠をとっているのです。そうする事で睡眠不足を補っています。

まあいろいろと知恵を絞りながら何とか頑張ってこれから先の人生も生きながらえて行くしか方法は無いみたいです。今日のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 12:10| Comment(0) | 日記

2020年11月12日

新大関の正代関が今日から休場です。

非常に残念な事ですが新大関の正代関が今日から休場です。正代は3日目の取り組みで左足首を痛めたとの事です。左遠位脛腓靱帯(けいひじんたい)損傷で約3週間の安静加療を要する」との診断書を提出した。足首を痛めた経験のある人ならよ〜く解るハズです。ましてや体重が150kg以上もあるお相撲さんならなおのことです。

しかし八角理事長やら相撲協会の関係者の親方たちは軒並み揃って大関なのだから先ずは気迫を前面に出して少々の痛みなんぞに痛そうな顔をしたり表情に出したりしては情けないぞと?新大関に対して叱咤激励の言葉バカリを浴びせるだけでした。果たしてその通りでしょうか?ヒゲ親父には甚だ疑問に想えます。激しい痛みの辛さは相撲取りであろうと素人の人であろうと関係は無いと思います。ましてや相撲と言う競技の競技特性を考えれば?足首の捻挫等の激しい痛みのある内は決して相撲は取る事が出来ません。何を馬鹿げた精神論ばかりを振りかざしているのでしょうか?甚だ疑問に思います。

挙句の果てには、兎に角相撲取りと言うモノは何よりも根性を前面に出して立ち向かって行く気迫こそが一番大事なことだと公言していました。果たしてその通りでしょうかね?ヒゲ親父には甚だ多いに疑問に想えました。正代関ここはグッと我慢を決め込んんでさっさと休場をして、1日も早く左足首の捻挫を完治させて来場所に捲土重来を期して下さい。応援をしています。今日のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 21:54| Comment(0) | 日記