2021年03月08日

今日も寒い一日でした。今日も今日とてパーソナル指導を痛みをこらえて頑張りました。

今日は大事なパーソナル指導の日です。しかし、今日は経口の痛み止めのロキソニンだけを飲んで痛み止めの座薬のボルタレンは意図的に使用しませんでした。

確かに両方の膝の痛みも右の股関節の痛みも何時もの様に全然楽には成りませんでした。本当に杖をつかないとジム内を歩き回る事はママ成りません。

そして午後3時前から開始したパーソナル指導は約2時間近くまで掛かりました。夕方5時前にパーソナル指導は終了しました。

本当に耐え難い程の激しい痛みを我慢しながらでしたが? 何とか耐え忍んで無事に本日の大事なパーソナル指導を終了する事が出来ました。本当に我ながらよ〜く耐え忍ぶことが出来ました。本日のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 22:31| Comment(0) | 日記

2021年03月07日

本日のパワーリフティング競技の四国ブロック会議が無事に終了しました。

本日3月7日(日)開催されましたパワーリフティング競技の四国ブロック会議が無事に終了しました。残念ながら高知県協会からは理事長始め副理事長の方々も諸般の事情で欠席をしました。しかし、事前に案内を出していましたので本日の四国ブロック会議の議題に対しての高知県協会からの回答並びに意見は述べられていました。

県協会理事長と副理事長2名の役員が欠席した高知県を除く、愛媛県、徳島県、香川県の3県からの理事長並びに副理事長の合計6名の参加者が有りました。(この6名の各県代表者だけが各種の議案の採決権を有しています。)他には各県の理事さん達からの推薦並びに許可を得た「ブロック会議の聴講」だけを希望する関係者が4名(ただし、ブロック会議に於ける議決権は無い)の合計10名の参加者でした。

各県の代表者の理事長と副理事長の合計6名の人達は各種の議題に対して堂々と自由闊達な意見を述べ合いました。司会を務めたブロック長の見事な議事進行の手腕によって、明るい雰囲気の中でいろいろと自由な意見が飛び交う中で議案が次々に提案されて行きました。そして最終的に決議をして全ての問題に対しての結論を導き出した模様です。

厳しくも激しい自由な意見をお互いに闘い合わせた結果の末に導き出された結論に対しては、全員が例え反対意見を出した各県の理事の人達でも必ず決まった結論には全面的に従う事は民主主義の最低限のルールです。
当然の事ですが出席した各県の役員さん達の共通の認識でもあったハズです。

間違い無く四国の各県でも新しい有能な若手の人材がドンドンと育って来ています。本当に嬉しくありまた頼もしく思いました。今日のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 17:14| Comment(0) | 日記

2021年03月05日

今日のパーソナル指導は何とか無事に終了しました。今日は2回目の日記を書きます。

非常に残念ですが? 事がもう此処まで来れば東京オリンピック&パラリンピックの開催はほぼ無理だとヒゲ親父は捉えています。特に橋本聖子会長は女性ながら意を決して今回は貧乏くじを自ら引いたと考えています。女性ながらも大したモノだと尊敬します。それに引き換えJOCの山下泰裕会長やスポーツ庁の室伏長官達の男どもは自己保身に汲々として火中の栗を拾う事を自ら逃れて本当に情けない意気地なしだとヒゲ親父は捉えています。

わけても、特に山下泰裕氏はもう一つの顔でもアル全日本柔道連盟の会長としてのパワハラの問題を抱えています。其れなのに全日本柔道連盟内のリーダーシップや情報開示の大切さに対しての認識が大幅に欠落しています。余計な事を言うようですが? 此れでは残念ですが全日本ん柔道連盟に於いては現役選手生活を終わって引退した選手達の中で柔道連盟内に残って組織をまとめ上げる様な意欲的で優秀な人材はとても育たないと思われます。

今回の山下泰裕会長の時代錯誤の迷走ぶりを観ていて感じる事が有ります。現役選手時代に他の追随を許さない程の名選手だった人が引退後に組織に入ってから大変身して組織改革や新しい制度を策定するような大改革を断行できる程の決断力と実行力は持ち併せていないと言う実例だと思われます。今夜のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 17:53| Comment(0) | 日記