2022年08月30日

8月も残り後僅かとなりました。今日は8月30日(火)です。

ボディービル時代の知り合いの人達がドンドンと亡くなって来ました。原因は何なのかは? ヒゲ親父には余りよ〜く解りませんが?    しかし、その人を知っている人間としては非常に寂しい想いが致します。どうか、今は安らかにお眠り下さいと言うしか言葉がありません。

処で、ヒゲ親父を含めて今の高齢の日本人の人達には余り「恥を知る」と言う自覚に欠けている人間が非常に多いと感じています。特に「唯我独尊」の考え方が主流をなすバーベルの世界わけても?  パワーリフティングの世界には非常に多くのその様な人間達が見受けられる様に想います。非常に残念です。

今まで散々に周りの多くの人達に口では言えない位に多大の迷惑をかけ続けてきた人間が「未だに全く恥も知らずに」その後の環境と状況が変われば? 過去の自分の悪行は完全に忘れ去ってしまって? 今では何食わぬ顔をしている有様です。 

あたかも今では自分はまともな人間に生まれ変わったような振る舞いをする「恥知らずな老人」が皆さん方の周りにも沢山見受けられませんか?  本当に情けない事実だし非常に困った事だと想います。

過去にその人間が行った行為や言動にどれ程多くの良識のある人達や周りの関係者達が多大の迷惑を被ったり振り回された事実に対して、あなた方は本当に自責の念に駆られる事が無いのかと問い正したい気持ちが致します。ちょうど今で言う?  ロシアのプーチン大統領のような自己中心的で他人の迷惑や批判など完全に無視した態度や行動と同じだと想います。

その様な恥知らずな自己中心的な人間達に多大の迷惑と精神的な苦痛を強いられた多くの良識のある関係者達の「不満や憤りや無念さ」をその当事者の人達よ〜く想い出して見るがいい? よもや、もうその様な過去の事は忘れたとは言わせないぞ❣ もう本当にエエ加減にして欲しいと願わずにはいられません。

処で、現在74歳のヒゲ親父も老害をまき散らさないで?  極力周りの人達に迷惑をかけない生き方をしたいと自分自身に言い聞かせている今日この頃です。恥を知りながら残りの人生をキチンと生きて行く覚悟です。今夜のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 22:13| Comment(0) | 日記

2022年08月29日

今日は8月29日(月)です。朝晩はかなり涼しくなって来ました。愚かな政治家の元では愚民しか育たない ?

朝晩がかなり涼しくなって来ました。しかし、日中はまだまだ、蒸し暑い今日この頃です。処で、今や我が国の政治家の人間性と政治に取り組む気概の欠如には唖然とするものがあります。

特に和歌山県選出のT・N元幹事長や現在の副総理でもあるT・A元総理大臣等はもはや老害そのものです。自分自身に対しての恥を知って? サッサと政界から引退をすべきだとヒゲ親父は常に言い続けて来ています。

もはや、若手や中堅を問わず?  日本の政治家には何の期待も希望も持ってはいないヒゲ親父です。政治の劣化はやがては間違い無く日本の民主主義の破壊と混乱に繋がって行くとヒゲ親父は危惧しています。

つまり、そんなに遠くは無い将来に於いて台湾海峡や尖閣諸島問題で中国やその他の国々と戦争と言う火種が再燃して来ると言う事を心配しているのです。今夜のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 21:52| Comment(0) | 日記

2022年08月27日

今日はもう8月27日(土)です。8月も残り後僅かとなりました。

相変わらず自分自身の独善的な世界観に浸り切って何処に自由と正義の根拠を見い出しているのかさえも本当に理解に苦しむ完全な狂信者のロシアのプーチン大統領の頭の中は、果たして一体全体どうなっているのでしょうか。

どう考えてもこの様に核の恫喝を常に平気で全世界に向かって発言するこの男はもはや正常な神経の持ち主とは到底思えません。自由と正義を尊重して民主主義を守り抜く国家運営とは程遠いと言わざるを得ません。

嘘とプロパガンダで塗り固めた国家運営を許しているロシアと言う国家は既に独裁国家になり下がっています。つまり、狂信者プーチン並びに彼を取り巻くごく少数の利権と権力に群がるならず者の人間達が自由気ままに運営している異常な国家形態だと言えると思います。

れっきとした主権国家のウクライナに無謀にも国際世論を無視して攻め入ったロシアのプーチン大統領の個人的な戦争はもう既に半年(6ヶ月)が過ぎようとしています。

ウクライナのゼレンスキー大統領はもう既にSNSでも何度も報道されています。ロシアのプーチン大統領が個人的に雇っていると言われる暗殺の成功報酬を支払う事をビジネスとしている国際的なならず者の人間達の集団とも言える「ワグネル」と言う多国籍な傭兵を雇ってウクライナのゼレンスキー大統領の暗殺をこの半年間だけでも10回近くは企てていた模様です。

しかし、その暗殺の企みはことごとく失敗に終わつたとの事です。イギリスのSASやアメリカ軍の特殊部隊の支援をうけながらゼレンスキー大統領は自らの命を何とか保って来たのです。見事の一語に尽きます。

日本のバカで間抜けな危機意識が大幅に欠如した国会議員などとは比べ物にはなりません。邪教の統一教会との抜き差しならない癒着の実態に直面しても?  未だに何等の説明責任を果たさないママの日本国の自由民主党の国会義委の馬鹿どもに我々日本国民も遅まきながら引導を渡す時が来たように想います。

それに引き換えウクライナのゼレンスキー大統領は独立国家のウクライナが「超独裁国家のロシア」を敵に廻して半年間も持ちこたえて来れたのは

独裁者のプーチン大統領が君臨するゴロツキ国家を相手にして我々ウクライナ国家とウクライナ国民は苦境に有っても決して@泣かずに  ならず者国家の厳しく強烈な恫喝に直面しても決してAひるまず にそして、最期は核の恫喝に直面しても決してB逃げ出さなかった事に尽きると言い放ちました。

けだし名言です。まさしく心を撃たれる言葉です。日本の国会議員達も刮目すべきだと想います。今夜のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 21:11| Comment(0) | 日記