2022年07月25日

今日はもう7月25日(月)です。蒸し暑かった7月も残り後僅かとなりました。

ウクライナのゼレンスキー大統領はこの様に言いました。

ウクライナ人は脅しには決して屈しない国民性です。さすがだと想います。あっぱれな誇り高き国民性です。

ヒゲ親父が思うには? 我々日本人もウクライナ人と同様に脅しには決して屈しない国民性をこれからもず〜と持ち続けて行きたいものです。今夜のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 21:08| Comment(0) | 日記

2022年07月18日

連休の最終日です。今日はもう7月18日(月)です。7月も残りが10日程になりました。

今日もうだるような蒸し暑さです。連休の最終日の今日は朝からジムに来て雑用を行っています。日本人の思考能力の劣化のスピードが止まりません。

S・A元総理大臣が応援演説中に暴漢の凶弾に倒れたことに対しては、この様な蛮行は絶対的に許してはイケない事はヒゲ親父も同感です。しかしながら、其の民主主義を否定するような出来事とS・A元総理大臣が在職中に行った全ての政治的な発言や行動を全て「是とする」様な日本人に在りがちな「死んだ人」を絶対に悪くは言ってはイケないと言う考え方にはヒゲ親父はどう考えても同調する事は出来ません。

S・A元総理大臣が在任中に行ったアベノミクスの功罪は言うに及ばず彼の盟友とも言える岡山の加計孝太郎氏との関係やらまた国有地の大幅な値引きから端を発した例の籠池夫婦が未だに刑務所に入れられたママでいる問題等はまさに報復処罰(応報刑そのもの)に近い対応の様にも思われます。つまり、時の政権の言う事を聞かないであれこれと口返事バカリを繰り返していたらやがては? 「痛い目」に遭うぞ。と言う見せしめ的な意味合いでも有ると言えよう。

他にも北朝鮮に拉致された人達の奪還並びに帰国問題一つ取ってもS・A元総理大臣は何一つとして全国民の前でキチンと説明責任を果たして来たとはヒゲ親父は全く考えていません。全ての問題をうやむやのママに放置した状態にして残念ながら凶弾に倒れてしまったと言うのが本当のところです。

F・K現総理大臣に至っては何をそんなに急いで9月に国葬としてS・A元総理大臣の葬儀を実施すると発表したのでしょうか。全く理解に苦しみます。如何にも右派的な思想のS・A元総理大臣の支持者の自民党の国会議員達に配慮をしたF・K現総理大臣の勇み足の感がぬぐえません。

ヒゲ親父はS・A元総理大臣の国葬の根拠には何等の説得力も持たないものだと捉えています。此の大きな要因はヒゲ親父を始めとした現在75歳以上の「人生経験豊富な老人達」の「見識不足と自分の意見や考え方を勇気を持ってキチンと自分の言葉で発信する能力の不足」が日本の国を更に劣化させている最大の原因の様に想います。本日のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 15:35| Comment(0) | 日記

2022年07月12日

今日はもう7月12日(火)です。7月ももうすぐ半分が過ぎようとしています。

ヒゲ親父ももう74歳と4ヶ月になりました。物忘れがかなり有ります。特に人の名前やつい今しがたの事が忘れてしまいがちになって来ました。

これも加齢とコロナワクチンの副反応のひとつかも? 知れません。相変わらず両膝の変形性膝関節症の痛みと左右の股関節の変形性股関節症の特に右の股関節の激しい痛みには耐えがたいものが有ります。

何とか今年の秋以降には人工関節の手術をしたいと思います。人生に於ける残りの時間軸がドンドンと短く成って来ています。今のヒゲ親父が自分自身で気を付けている事は常に頭がボケないようにすることです。

処で、近頃強く意識をしている事が有ります。自分自身の身の置き所に関して自己判断がキチンと出来る間に自分自身の「立ち位置と己自身の出所進退」をハッキリと決めて置こうと言う判断を下したいと考えています。

それに加えて? 同時にもうこの年齢に来ては充分に気を付けていることがひとつ有ります。其のこととは、人生100年時代が到来した等と「浮かれポンチの」元気印の「じじいよ❣ お前も頑張れよ」と言う様な雰囲気でこれからが人生の最終章だから恋愛や恋にも頑張れよ? と言う風にも聞こえて来ます。

冗談じゃないですよ? 確かに元気差には個人差が有ります。人は何時までもは若くいられません。ヒゲ親父も周りの人達からの介助や手助けが必要な年齢が来ています。「男女の恋愛感情等におけるややこし関係や感情? つまり、晩節を汚すようなおぞましい行為だけは厳に慎みたいと自分自身に常に言い聞かせて注意をしています。 やはり、年齢相応に穏やかな晩年を過ごして行きたいと心掛けています。今日のヒゲ親父でした。
posted by ヒゲ親父 at 11:43| Comment(0) | 日記